ゆっくり動く筋トレは関節を痛めずに筋肉をつける

筋肉をつけるためには

一般的に重いダンベルやバーベルを持って

筋トレする必要があります。


一方で、

軽い重さでゆっくりと動く
スロートレーニングも
筋肉をつけることができます。


重い物を持ったトレーニングは関節に大きな負担がかかるため

関節を痛めたり消耗したりする可能性があります。


そして

関節は消耗品で、

消耗した関節はもとには戻りにくいです。


だから、できるだけ

関節は大事にして筋トレする必要があります。


スロートレーニングは
軽い重さでの筋トレで済むので
関節への負担が減ります。


重いものを持てない女性

過去に関節を痛めたことがある人

関節を痛めずに筋肉をつけたい人など

スロートレーニングはオススメですよ^^





パーソナルトレーナー 長江 潤一郎

久喜で筋肉を付けて体を引き締める
女性専門パーソナルトレーニング

0コメント

  • 1000 / 1000